ソープスタイルhttp://www.26style.net/sadaharu/?shop=cote&companion=ayano「一般客としてお店に潜入。実際に遊んでみようじゃないか!」
という夢のような企画の担当者に任命されました風俗ライターの阿部定治でございます。
いわゆる“潜入体験取材”ってヤツです。
でもこれってソープスタイルの編集スタッフが行けばいいんじゃないの?
とも思ったが、スタッフT島氏いわく
「僕らは日ごろ仕事で女の子と顔を合わせているからバレバレなんですよ。
だからお店に顔を知られていない阿部さんが適任なんです」
とのこと。なるほど、どんなに可愛い女の子と出会えても遊びに行けないとはなんとも因果な商売ですな。
そんなこんなで記念すべきイッパツ目は、お手頃料金なのにもかかわらず
濃厚プレイが味わえると噂の『コートダジュール』。
ちなみにお店選びはソープスタイル編集部まかせだが、
前から気になっていたお店だったのでノー問題。
「もうお店決まりました?」「写真だけでも〜」と声をかけてくる
他店のボーイさんの呼び込みを華麗にスルーしコートダジュールに到着。
店内に入り待合室に。今日の女の子はどんなタイプなのか店長さんに尋ねてみる。
「今日の女の子は綾乃ちゃんといいまして……写真で見た感じは大人しそうなんですけどね……」
そう言いながら写真を見せてくれる店長さん。ほほう、“落ち着いた矢田亜○子”って感じの正統派美人じゃないの!
「でも話すとにかく明るい子ですよ。それに……」
と店長さんが言いかけたところでボーイさんから
「お待たせしました! ご案内です!」
の声が。「それに……」って何だろう? と思いながら待合室を出る。ここから本人とのご対面までがいちばん緊張するんだよなあ。
「綾乃さんです。ごゆっくりどうぞ!」
「初めまして綾乃です。こんにちはー」
目の前にはキャミソール姿の小柄な女性が。美人タイプ=高身長と勝手に想像していたので面食らったものの、低身長ロリ体型なのに顔は美人タイプは私めの大好物、嬉しい誤算である。そのまま手をつないで個室に案内される。
「ごめんなさいね。背が低いからこうしないと手が届かないの(笑)」
ベ○ドに上がり一生懸命手を伸ばしながら私めのジャケットを
クローゼットに掛けてくれる姿がちょっと微笑ましい。
初対面なのに何気ない会話の中にも笑いを織り交ぜる綾乃ちゃん。
出会って間もないのにすっかりお友達モードに。
かと思えばベ○ドに腰掛けた私めの足元にチョコンと座り、私めを見上げながら
「あらためてですが初めまして。今日はよろしくお願いします」
と上目遣いでご挨拶。そのまま私めの服を脱がせてくれパンツ一丁状態に。
「私のも外してもらっていいですか?」
キャミを脱いで上下純白の下着姿となった綾乃ちゃんのブラホックを外しこちらを振り向かせると、ビックリするほどの綺麗なオ○パイが! 普通、爆乳の類になればなるほど垂れ下がるものだが、綾乃ちゃんのオ○パイは大きいものの(後で聞いたらEカップとのこと)張りがあるからかチ○ビはツンと上を向いている。しかも乳輪は小さめで薄ピンク色! 漫画やアニメでしか見たことの無いような綺麗なオ○パイをお持ちでいらっしゃいます。(普通、こういう体験談はやや誇張して書くものだけど、これは決して大げさな表現ではありませんホントに。マジで。一見の価値あり。)
私めはベ○ドに座ったまま、綾乃ちゃんは向かい合うように立った状態なのでちょうど目の前に美乳が……。美術品を愛でるかのようにしげしげと眺める私め。
「ちょっ(笑)恥ずかしいですよ〜」
「いやあ……こんな理想的なオ○パイなかなか目にする機会がないもので。……えっとスミマセン、ちょっと触っても……いいですか?」
「なんで謝るんですか(笑)しかもなんで敬語なんですか(笑)」
「あ、思わずつい(笑)。で、触っていい?」
「いい……ですよ(照)」
いきなり揉むのがはばかられる気がした私めはオ○パイの形をなぞる様に手のひらで撫で回す。
「!!」
体がピクンと反応する綾乃ちゃん。感度良好だ。続いてピンクチ○ビを指先でかるく撫でる。
「ああっ!」
今度はオ○パイ全体を軽く揉んでみる。男の手のひらで覆うと少し余るくらいの大きさで、とにかく弾力がハンパない! 感度、感触ともに一時間、いや一日中揉んでいても飽きないオ○パイだ。
「んんん……」
いてもたってもいられなくなった私めは、吸い込まれるように顔を近づけ、ピンクチ○ビを舐め上げる。
「はあああっ! だ……め……」
反応の良さに調子付いた私めはやや執拗に舐めまくる。膝がガクガク震えている綾乃ちゃん。オ○パイばかり見ていたが、ふと見上げると綾乃ちゃんの目はすでにトロン状態。
「もうだめ……」
脱力して私めに覆いかぶさってきた綾乃ちゃんは、いきなり私めの唇に吸い付いてきた。“挨拶代わりのキス”ではなく、キスした途端に自分から舌を絡めてくる熱い、情熱的な、いやらしいキスである。
むさぼり合う様な長いキスをしながらお互いのパンツを脱がせ合う。そして綾乃ちゃんの手は我がムスコに。
「もうこんなになっちゃってる……」
ムスコをギュっと掴みゆ〜っくり上下しながら、まだシャワーも浴びていない私めの首、チ○ビ、わき腹をネットリ舐めまわす綾乃ちゃん。いわゆる風俗のサービス的な前戯ではなく、「男女が部屋に入った途端風呂に入るのももどかしいぐらい激しく求め合うそれ」に近い。そして綾乃ちゃんの顔は私めのムスコへ近づく……
「んふう! ああ! んんうっ!」
吐息を交えながら“むしゃぶりつく”という表現がピッタリの激しいFェラ。さっきまでの気さくで明るいモードはどこへやら。目の前には“ヤリたくてヤリたくてしょうがない発情淫乱女”と化した綾乃ちゃんがムスコを美味しそうに、愛おしそうに頬張っている。そのままベ○ドに押し倒され、私めのムスコに素早くス○ンを装着した綾乃ちゃんは馬乗りになり、そのまま腰を落とした。
「あああああ!」
挿入した途端のけぞる綾乃ちゃん。
「やだこれ……気持ちい……」
言い終わらないうちに、確認するかのようにゆ〜っくりと一度だけ腰をグラインド。
「んああああ! やっぱこれいい……」
そこからはノンストップでフルスロットル。激しいぐらいに腰をグラインドさせる綾乃ちゃん。
「綾乃ちゃ……そんなに激しくしたらすぐイッちゃ……」
「イッちゃだめ゙ええ! でも止まん゙ない゙い゙い゙!」
最近、遅漏気味で悩んでいる私めが3分も持たずに昇天。『即S即ベ○ド』というにはあまりにも濃厚で激しい一回戦であった……
一回戦を終え、私めの上でグッタリしている綾乃ちゃんを抱きしめると背中が汗でビッショリ濡れている。
「あっゴメンね! 私すごく汗っかきで……」
離れようとする綾乃ちゃんを抱き寄せてしっかりホールド。むしろ“本気度”が伺えてすごく好感が持てる。なかには声はデカいけどいろんな意味でカラッカラに乾燥してて『演技って丸わかりやん!』的な子もいますからね(爆)
しばらくイチャイチャした後に綾乃ちゃんに連れられお風呂へ。体を洗ってもらい浴槽に浸かる。
「熱くないですか? のぼせちゃうともう一回出来なくなっちゃうから絶〜対にのぼせないでくださいね〜(笑)」
テキパキとMットの準備をしながらも相手を退屈させないように話しかけてくれる綾乃ちゃんは、すっかりプレイ前の“明るい女の子モード”になっている。そのギャップがいいんだろうな……なんて事を考えているうちにMットの用意が出来た。
綾乃ちゃんのMットは“オリジナルのテクニックを多数持っているテクニシャン”と言うよりは、“教えてもらった技を基本どおりに、でもひとつひとつの動作が丁寧で気持ちがこもっていて濃厚”といった感想。ロー○ョンまみれの全身をただ舐めるのではなく軽く吸い付きながら背中、尻、足の指まで舐めるからすごく気持ちいい。それと同時に押し付けられるオ○パイの感触を味わっているうちにムスコがムクムクと……
「じゃあ今度は仰向けになってくださ〜い。ゆっくりでいいからね。……あっもう元気になってる!」
目の前で元気になっているムスコを握り、ロー○ョンまみれのオ○パイで挟む。これがもう気持ちいいったらありゃしない。しばらく絶品の美乳Pズリを味わった後にFェラへ。最初は嬉しそうにむしゃぶりついてきた綾乃ちゃんだったが……
「ん……んぐっ……ああ……」
Fェラしながら吐息がエロく荒くなる綾乃ちゃん、目つきがまた“淫乱発情モード”になっている! もしかしたらFェラが彼女のエロスイッチなのかもしれない。
「このまましちゃう? それともベ○ドに行く?」
責められっぱなしもいいが、感度の良い綾乃ちゃんを責めるのも楽しそうだと思いベ○ドを希望した。ロー○ョンを落とし、もう一度浴槽で温まった後にベ○ドへ。
ベ○ドに戻り、しばしドリンク休憩の後に第二ラウンド開始。
私めが仰向けに寝て、綾乃ちゃんが覆いかぶさるように上に乗る。ふたたび長くて濃厚なキスの後に全身リ○プ。そしてあの熱くて激しいFェラを堪能。このままひたすらされていたいなあ……とも思ったが攻守交替。今度は彼女を仰向けに寝かせて私めが上になる。
キスから耳、首筋、腕、わき腹と、わざとチ○ビを避けるようにかつソフトに舐めまくる。その度にピクピクする反応を楽しみつつ、ようやくチ○ビを舌先でツンツン。その後にやや荒っぽく舐めまくる。
「んん!!」
背中をのけ反らせる綾乃ちゃん。吐息が荒くなり、表情はまた“淫乱発情モード”になっている模様。そのまま手を綾乃ちゃんの股間に伸ばすと、すでにアソコはしっとりと濡れていた。中指を第一関節までゆっくりと入れてみると……キツい! 入り口付近の締め付けがものすごく、指にギュウギュウ絡み付く。そりゃ即ベ○ドで早くイカされてしまったわけだ……。
今度はうつ伏せになってもらい、背中を責めた後に四つんばいにさせる。オシリを突き上げた体勢なのでグチョグチョに濡れたアソコ、ヒクヒク動いているア○ルが丸見えだ。オシリを鷲掴みにし左右に開くと、綾乃ちゃんの秘肉がヌメヌメと濡れ動いている。その卑猥な部分に顔を押し付け、下品な音を出しながら舐めまくる。
「ん゙あああ! いやら……しい……」
ク○ニしながら空いている手で自らス○ンを装着。そのままバ○クの体勢でゆっくり奥まで挿入した。
「あああああ!!!」
最初はゆっくりとストローク。奥まで入れると根元をギュウギュウ締め付けられているのがス○ン越しにでもわかる。油断すると暴発しかねない名器なので、最初はおそるおそる出し入れ。
「もっと……動いて……お願い……」
切なそうな声を出しながら自分からオシリを押し付けてくる綾乃ちゃん。……こうなりゃヤケだ! 私めは一心不乱に腰を振りまくる。
「これ! これがいいのおおお!」
キツキツなうえに出し入れ部分が丸見えで視覚的にも刺激され、早くも耐えられなくなった私めは寝バ○クに移行し、激しく後ろから突き上げながら左手でチ○ビ、右手でクリを刺激する。
「んんん! 全部……全部気持ちい゙い! ああ゙あ゙!!」
そして正○位にチェンジ。キスをしながらムスコをあてがい、亀○部分だけ出し入れしてジラしまくる。
「あああ何で? ダメ! ダメ! もっと奥まで!!」
下から腰を押し付けるように動かしてくる綾乃ちゃん。奥まで入れようとしてもこちらが腰を引いて奥に入れさせないためにとても切なそう。その表情がたまらなくそそり、私めのS心に火をつける。私めは綾乃ちゃんの頭に手をあてて、結○部を見せつけるように
「じゃあ僕のアレが綾乃ちゃんの奥まで入るとこをちゃんと見るんだよ」
と命令。
「うん……よく見える……お願い……入れ……ん゙ん゙ん゙!!!!」
綾乃ちゃんが途中まで言いかけたところで一気に奥まで挿入した。
「んああああ! 見える! 全部奥まで入ってる!!! もっといっぱい!」
まれに奥まで入らないように膝でガードしたり腰の動きや角度で調節したりする地雷嬢がいるが彼女はまったく逆で、自ら快楽を求めるかのように私めの腰の動きに合わせ、より奥に入るようグイグイ腰を押し付けてくる。それに合わせ激しく腰を動かす私め。
「あああっっんぐっん゙っあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!」
あえぎ声は絶叫に変わる。海外ポルノのような明るい激しさではなく、快感で理性がぶっち切れた淫乱女の激しい泣き叫びである。こんな目鼻立ちの整った美女が獣のように悶え狂う姿を目の当たりにして、私めのムスコも爆発寸前。
「だめだめだめ゙! イク! いぐぅ!!!!」
綾乃ちゃんの絶叫と同時に私めも果てたのでありました……。
「ハアハアハア……すっごくよかった……」
ふたたび汗でビッショリの綾乃ちゃん。そんなタイミングで時間前のコールが鳴った。長かったようなあっという間だったような、とにかく濃厚な90分でありました。
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「『激しいね』ってよく言われるんですけど、人に言われるまでわからなかったんですよ。そんなに激しいんだったらお客様が引いちゃうかなって思って、もう少し大人しくしようかと思ったら、とあるお客様から『ダメ! そのまま! 地のままの綾乃ちゃんでいいから!』って強く言われて(笑)」
そのお客さんNICE進言!
「お客様(私め)はイヤじゃなかったですか?」
嫌どころか超サイコーでしたよ! 今まで経験したことのないような、激しく濃密な2回戦を味合わせていただきました! 店を出て編集部に向かう途中、腰がガクガクで上手く歩けなく、戻った途端に心地よい疲労感に襲われ、編集部のソファで爆睡してしまったのは言うまでもない……。
本日の流れ
即S→即ベ○ド→Mット→ベ○ド
昇天回数:2回
総評
こればっかりはホント写真だけじゃわからない、ヤッてみなきゃわからない! まさに“隠れ肉食(猛獣?)”だった綾乃ちゃん! Mットの技術も申し分なく、ソープの醍醐味を味わえつつもエッチは超〜激しめのド淫乱! 汁っ気たっぷり怒涛の90分でした!!!!
テーマ : 吉原ソープランド - ジャンル : アダルト
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