higuti.jpg

ソプラノ 吉原
http://soprano-yoshiwara.com/pc/shop/girl/contents/experience.php?shid=54&grid=25455&ctid=336

超ハイレベルなMットで悶絶! 騎○位→バ○ク→寝バ○クで昇天!





樋口可南子 25才
T162cm B83(C) W59 H85
2012年04月27日


今回のお相手は、どこの情報を見ても、お仕事きっちりという評価。

間違いない感じ。

だから、今さらデラさんがレポートする必要はないと思うんだけど、お店としては彼女を、という話になったんだとか。

つまり、受けるってことですよね。
受けるしかないですね。
受けて、受けて、受けまくるしかないですよね。

本家のページがリニューアルによって消滅してしまったので、設立者として名乗ってもいいですよね?

【吉原受け身専門学校】学長のデラさんであ〜〜る。

キチンとお仕事ができる女の子が少ないとお嘆きの貴方に、極上の受け身を満喫できる女性とのプレイをお伝えしちゃう、あの専門学校です。


えーっ、突然、専門学校と言われても、過去記事がないと意味がわからないですよね。
別サイトにご用意しました。


すでに引退した方、退店した方が大半ですので名前を伏せておりますが、プレイ内容はそのままです。そのままじゃなくて誤字くらい直せって感じですが、ご勘弁を。

系統的にはソプラノ吉原で継続してきた「すごいお姉さんシリーズ」みたいな感じだけど、お仕事派に特化して、完全受け身流師範のデラさんが、超攻撃的な女の子の技を受けて、受けて、受けまくる。

それが【吉原受け身専門学校】なのだ。

ちなみに、完全受け身流が生まれた「吉原いろはツアー」も別サイトで再放送中です。


そんなわけで、ゴールデンウィーク直前にお届けする体験レポートは、【帰ってきた「吉原受け身専門学校」ザ・ゴールデンウィーク特別集中講座で受けまくりスペシャル】なのだ。


受けるぞ、という決意を具体化するため、事前に局部を脱毛。つまり、虎徹袋とか、アナル周辺とか、あの辺がツルンツルンなのだ。ヨーロッパでは当たり前だって言うしね。今時男子の身だしなみであり、受け身男子の感度アップ大作戦でもあるのだ。

そんなツルツルの下半身で台東区千束4丁目に到着。
ローソンの斜め向かいの公園でボケっと時間調整してお店へ。

丁寧に迎えられ店内へ。
奥へと案内されると、広めの待合室へ。
7〜8人はゆったり座れるソファーに先客が4名。

差し入れのスイーツを用意している殿方、上がってきて冷たいドリンクを飲み干す殿方、iPadで女の子の写真をチェックしている殿方、週刊大衆を熟読してる殿方。さらに、上がったり、案内されたり、入ってきたりと、常に殿方が出たり入ったり。個室では、入れたり出したり。

おいおい、殿方、平日の昼間だぞ。

あ、そうか。
グループ店から大量移籍したから、とんでもない在籍数になって、賑やかになったのね。

そんなこんなで、賑やかな待合室でテレビを見て待機。

「お待たせしました。ご案内いたします」

立ち上がり、待合室を出る。
左手の階段へ進むと、今回のお相手、樋口さんがお出迎え。
さりげなく手に持っていたカバンを受け取り、階段を上がる。

「お手洗い、大丈夫ですか?」
「ダメです」
と返すと3階まで上がる道中、
「大丈夫ですか? 漏らしてません?」
とか言う。

面白キャラですね。

トイレを済ませて、個室へ。
なんか雰囲気が違うと思ったら、iPadがミュージックを奏でている。

Bッドに腰掛けて、上着とか、カバンとかを整理する。

「カバンにしまうものとか、出すものとか、大丈夫ですか?」
「時計は、こちらに置いてください」
みたいな気遣いも。
こういう細かい気遣いって大事だよね。

「あの、くすぐったがり屋さんですか?」
「どういうこと?」
「Mットとか、たっぷり?」
「ただひたすらに、される感じです」
「それは大歓迎です。させていただきます」

軽妙なトークをしながら脱衣して、バスタオルを腰に巻く。
彼女も脱衣しつつ、あれこれおしゃべり。

他愛のない話でも、盛り上げるのが上手い。

「滑りやすいので、気をつけて座ってください」
と丁寧に案内されて洗い場へ移動。

「暖房止めたので、寒かったら言ってください」
「お湯は熱くないですか?」

世の中がセルフサービス的な方向に進む中、彼女は十分以上にケアしてくれる。
プレイ内容が受け身とかの問題とは別で、完全に身を委ねてもOKですね。

任せて安心とはこのこと。
素晴らしいですねぇ。

股間を洗う段で、ちょっと声を漏らすと
「反応が楽しみですね。オーバーにしてくれても、全然いいですよ」
「あはは。演技?」
「演技はやめて」
みたいな雰囲気で、個室の雰囲気があったまっていく。

バスタブへ入ると、歯磨き。

ちょっと懐かしい気分に浸っていた。
ひと昔前のソープに来ている気分。
あの当時は【任せて安心】な女の子が多かったのかもね。

「じゃあ、Lーションたっぷり使いましょうか。感謝祭に負けない感じで」
「あはは」
みたいな会話が続き、しばしバスタブでMットの準備が終わるのを待つ。

そして、準備完了。

「大丈夫ですか? のぼせてません?」
「大丈夫です」

バスタブから出て、Mットの上に乗ろうと思ったら、Mットの上にタオルが敷いてある。

「すごい滑りやすいので、タオルの上に足を乗せていただいて、胸をこの辺りで、うつ伏せで」

なるほど。滑り止めか。
案内通りタオルの上にヒザをついて所定の位置へ。

胸の下にもタオルが敷いてある。
これも、滑り止めだろう。
騎○位で合体する際、腰の下に敷くことはあるけど、うつ伏せで胸の下にタオルというのは初めてだ。

カラダが滑って動かないようにする必要がある、ということだ。
どんなMットなんだ。

枕の部分につかまると、彼女がポジションを微調整。

「もうちょっと下に」

後ろからデラさんの乳首にタッチして
「OK。触れる」
ときた。
いいねぇ。明るいねぇ。面白いねぇ。

予告通りたっぷりとLーションをかけると、Mットプレイスタート。
マッサージっぽく少し圧力をかけながらLーションをまんべんなく伸ばす。

まずは、軽く背中の上で滑ると、右の肩口、二の腕方面へ移動。
舐め洗いというか、吸い洗いというか、とにかく吸い付いた。

二の腕に強めに吸い付いて、横移動。
ベロン、ベロン、ジュパッっと刺激する。

内側というのは、敏感だ。
脇腹や腕の内側、内ももなど、内側は刺激されることが少ないので敏感だ。
そこへ、ジュバッとくるから、たまらない。

いつもMットをされながら、肩や腕まで舐めればいいのにと心のなかでボヤいていたが、今日は大丈夫。
そうそう、そういうことって感じ。

しかも、舐めながら、手がいろんな箇所に襲いかかる。
今、口で攻めている部位と離れた箇所を狙って、指先で刺激するのだ。
目一杯、手を伸ばした箇所に触れるので、予想していないところを攻められる。

そして、口で攻める場所を移動すると、手も移動する。
二箇所、三箇所と攻められているが、そのポイントが大移動するのだ。

こんなMットは、初めてだ。

ちょっと刺激が強めなので好みはわかれるかもしれないが、かなり高いレベルのMットだ。
まったり系のMットが多い中、このMットは貴重。
Mット好きなら、一度は味わっておくべきだ。

躊躇のない吸引、離れた箇所の同時攻め、的確な攻撃範囲などなど、枚挙にいとまがない。
動きや技がすごいのではなく、Mットに求められている要素がすべて含まれているのだ。

Mットに必要なのは、癒やしではなく、気持ちよさ。
それが大前提だ。
日常生活では再現不可能な気持ちよさがあるからこそのソープランド。
普段味わえない快楽を味わった後だから、リラクゼーション的な時間が生きてくるのだ。

癒やしなどという都合のいい言葉でごまかすことのない、あくなく快楽の追求。
これこそ、ソープランド。
受けの美学。
日本の若者よ、もっとヌルヌルしてもらいたまえ。


吸い舐めしてカラダの対角線上を動いていく。
右の肩から左足へ、長いストロークを、舐めながら移動する。

序盤はマッサージっぽく、少し圧力をかけて指圧しながら、全身を舐め回す。

下半身へ移動すると、デラさんの足首を持ち上げる。
足指舐めとか、胸洗いと同じ体勢だ。
この体勢で、デラさんのふくらはぎを彼女の足で挟み込み、絞るように上下に動く。
足を使って、ふくらはぎをマッサージした。
その流れで、舐めたり、胸洗いしたり、足裏のツボを押したり。

いいねぇ、面白いねぇ。

続いて、右足をカエルのように曲げると、露わになったアナルをグイグイ攻める。
同時に虎徹袋や先っぽをいじる。
激しく悶絶。

ここから先は、どこをどう攻められるというレベルではなく、全身をめちゃくちゃにされてる感じ。ただ、ひたすらに喘ぎ、身悶え、悶絶する。虎徹の先端がジンジンと熱くなるような攻撃が続く。


くるっと回転して仰向けに。
彼女がヌルヌルまみれの顔をタオルで拭く。
容赦無く舐めるので、顔の半分くらいがLーションまみれだった。

いいね。男前だね。

ここでキス。くちびるを重ね、激しく舌を絡ませる。
耳から上半身リップへ。わきやカラダの側面もベロベロと舐め、下半身へ。

おもむろにデラさんの足を広げると、内もも→アナル→内ももと、左右に大きく舐め洗いを展開する。この場所で、こんな舐め洗いをしちゃうのか。参ったぜ。

フ○ラ、袋舐めから体勢を変えると、ヒザの裏に虎徹をひっかけて、裏スジをいじる。
さらにポジションを変えていろいろと攻められ、騎○位の体勢に。

虎徹を割れ目にあてがい、ゆっくりと腰を落とす。

「んぁぁあ」

奥まで到達すると、虎徹の先端に明らかな刺激が。

「当たってる。何か当たってる」
「んぁああん」

彼女は、肉壁に擦りつけるように腰をゆっくりと動かす。

「ん、んぁああ、…はぁ、あぁ、気持ちいい」

ギュッと締め付け、奥で先っぽを刺激され、あっという間に限界が。

「あぁ、イキそう。いい?」
「いいよ。んぁあ、ああぁ。…ぁぁあ」

フィッシュ。

「いい反応だ。Mット、楽しい♪」
「あはは」

そんなわけで、今回のメインとなるMット終了。感動ポイントは盛りだくさんだけど、時間にすると、そこまでたっぷりでもない。気がついたら終わってしまったというか、嵐のように過ぎ去っていくようなMットだった。
ややハードな攻撃が多いので、くすぐったがりの人は、正直に申告したほうがいいぞ。


横になったまま、軽く流してバスタブへ。

「まだ元気。2回Mットでもいいくらいだね」
「あはは」
「でも、1回目より気持ちよくないもんね」
「よくご存知で」
「だから先にMットをするの。なんで先にBッドしちゃうんだろう。Mット好きな人は、先にMットのほうがいいと思うんだけど」

などと昨今のプレイスタイルについて意見交換しながら先にバスタブへ。
Mットを片付け終えると彼女も一緒に入浴。
タオルで丁寧にカラダのLーションを流してもらう。

ひと段落したところで、超丁寧にケアされてバスタブを出てカラダを拭いてもらう。

「自分ちかのように、ゆっくりしててください。自分を洗ってきます」

お言葉に甘えて、Bッドで大の字になって休憩。

「みんな、メイクとかしてるから偉いよね」
「あはは」
「もはや、しないっていう。取れちゃうんだよなぁ」
「あれだけ顔中にLーションつければね」
「ハード? 平気?」
「ちょっと変わってる」

冷たいドリンクをいただいて、あれこれトーク。

「吸ってもいいですか?」
「どうぞ」
「ありがとう」

って流れから、禁煙トーク。

そして、いつの間にかBッドの上に移動した彼女は
「ゴロンして」
とデラさんをBッドに押し倒す。

じゃれあうように2回戦スタート。
抱き合って、キス。

「たばこ臭くない?」
「全然」

ディープキスでお互いを貪り合う。

腰に巻いたバスタオルをはぎ取ると、最小化された虎徹を口に含む。
メンソールのおかげでスースーする。
虎徹がひんやりと攻められていく。
これ、夏場とかによさそうだなぁ。

フ○ラ、全身リップでBッドでも受け身全開。
超マグロ状態で、あちこち攻められていると
「攻めっぱなしでいいの?」
おねだりっぽい口調でささやく。

お? そっちも好きなの?

彼女が、おっぱいをデラさんの口元にもってくる。
そういう流れなら、ペロリといただきますわな。

「ん、ぁぁ、んぁ」

小ぶりだけど、キレイなおっぱい。
特に乳首がキレイ。
遠慮無く、ペロペロと舐める。

「んぁ、ぁぁん」

ポジションを変えて、69へ。

「元気すぎて咥えられない。うふふ」

こちらは、少し頭を上げれば急所に届くので、ダイレクトにクリを舐める。
舌先を尖らせて、チロチロと舐める。

「んはぁ、ん、はぁ、あぁ、そこ好き。あぁ、ぁぁん、んあぁ、あぁ、あぁ、ああぁん」

ちょっとの時間だけど、思った以上の反応が返ってきた。

彼女はガン立ちの虎徹を握り締め、
「んあぁん、このカチカチ、入れさせて」
と懇願する。

結合部を見せつけるように背面騎○位で合体。
ゆっくりと虎徹が彼女の中へ挿入されていく。
奥まで到達すると、先っぽに壁が当たる。
彼女は上半身を少しのけぞらせ、腰を前後に振って虎徹の感触を味わう。

デラさんの視界には、彼女の引き締まった背中が逆光気味に映し出だされる。
汗で光る背中は、神々しくもあった。
喘ぎ声を漏らしながら躍動する筋肉が、とんでもなくいやらしい。

さっきまで明るくバカ話をしてた彼女と、快楽を貪る彼女。
このギャップに、心を奪われた。

「んはぁ、んん、はぁ、…はぁあん、あぁ、気持ちいい」

一旦分離して、ノーマル騎○位で再度合体。

「んあぁ、当たる、んぁ、んはぁ、あぁ、ここすごい、当たるんだもん、あぁん。こことか、こことか」

ゆっくりと腰を動かして、快感ポイントを確かめていく。

「あぁ、あぁ、ああぁ、動いちゃう。ああ、あぁ、すごい。ああぁ、ここ」
「気持ちいい?」
「ここ気持ちいい。あ、ああぁ」

エロいな。
まずいな。
スイッチ入っちゃった。

ボクのね。

もぞもぞと上半身を起こし、座○にポジションチェンジ。
汗ばんだ背中の愛撫しながら、小刻みに出し入れ。

「あぁ、あああぁん。バ○クとか、好き?」
「合いそう?」
「全部、試さなきゃ」
「あはは」

今度はバ○クにポジションチェンジ。

「あぁ、あ、ああぁん」
「どう?」
「あ、ああ、そう、奥。ああぁ、気持ちいい。あぁ、それ好きだ」

大きく出し入れするとデラさんがイキそうになるので、奥までグッと押し込んで、グリグリと擦りつける。

「あぁ、ああぁ、気持ちいい。ああぁ、んぁ。すごい汗かいちゃう」

その背中を、いやらしく舐める。

「あああぁ、あああぁん、んぁ、あああぁん」

喘ぐたびに、ギュッと中で締め付ける。

受け身だったことを忘れ、Sっ気を出していじめ始める。
まずは、自分の指をペロリと舐めて、彼女のクリをいじる。

「ああぁ、ああぁん」
「痛くない?」
「全然、気持ちいい。ああぁん、あああぁ、あぁ、あああぁん、ああぁ、気持ちいい」

中もギュッと締め付けるが、腰もくねらせる。

「あぁん、動いちゃう。ああぁ、あああぁん、あああぁん、気持ちいい」
「気持ちいい?」
「入れられながら触られるの好き。んぁ、ああぁ、あぁ、あぁ、あぁ。ああぁ、気持ちいい。ハァハァハァハァ」

時折、奥まで虎徹を押し込み、反応を見てクリに触れる。
彼女の背中に覆いかぶさるようにして、全身で結合する。

「あぁ、ああぁん、あぁ、気持ちいい。ああぁん」
「ああ、ギューッとくる」
「ああ、そこ刺激されたら、誰でも、ああぁ、あぁ」

続いて、四つん這いの彼女を、そのままうつ伏せにして寝バ○ク。

「あぁ、ああぁ、やばい。ああぁ、気持ちいい」
「重くない?」
「重くない。乗って。ああ、ああぁあ、ああああ、あぁん、んあぁ、当たる。んぁ、あああぁん」

メンソールのおかげか、虎徹はいつもより耐えてくれる。
彼女のお尻に体重をかけて、虎徹を突き出す。

「ああぁあああぁ、あぁ、ああああぁ、やばい、気持ちいいよ。やばい、あぁ、来て。ああぁ、あぁ、そこいい」
「ここ?」
「あぁ、ああぁ、あああ、あ、そのおチ○チンいい。ああ、あ、あ、あああぁ、気持ちいい、ああぁ、あぁ、…ああぁ」

気持ちいい。
全身、気持ちいい。

「疲れない?」
「大丈夫だよ」

バ○クだけど、この密着感。
後ろからつながったまま、抱きしめて突く。
奥を突いては密着、密着しては奥。
こんないやらしいエ○チ、めったにない。

ずっとこの時間が続けばいいのに。

「あぁん、ちょうどいいところに当たるの。いい角度なのだ」
「それは良かった」
「ああぁ、あぁ、ああぁん、そこ、ああぁん、あぁ」

こっちが動かなくても、彼女が腰をくねらせ、中で締め付けるので、じわじわと虎徹も追い込まれていく。

「あぁ、ああぁん」
「あ、あぁ」
「ああぁ、ああぁん、あ、あ、あぁ」

顔だけ振り向いた彼女にキスをする。

「あぁ、あぁ、そこ、いい、気持ちいい、あぁ、ああ、ああぁ、ああぁ、いい」
「ああ」
「ああぁ、ああぁん、すごい、ああぁ、あああぁ」
「あぁ」
「やばい?」
「やばいよ」
「イキたくなる?」
「出ちゃう」
「ああぁ、あああぁん、気持ちいい、ああぁん、入れてて、ああぁん、ああぁん」

もう限界。

「あああぁ、あぁ、気持ちいい。ああぁ、すごい。ああ、ああ、ああ、あぁ、すごい。あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あぁん、うぅやばい。イキたくなる」
「いいよ」
「それだったら一緒にイこう。全部出して。ああぁん」

最後の最後、耐えながらも腰を動かして奥を突く。

「ああああぁ、擦れる。あぁ、あ、あ、あ、ああぁ、ハァハァ」
「イク」
「来て、ああ、ああ、ああぁ、あああああああぁ、あぁ、気持ちいい」

出た。

「あぁ、すごい。あああぁん。あぁ、気持ちいい」

彼女の中が、さらに締め付ける。

「ぁぁん、まだビクビクしてる。あぁ、ああぁん、すごい。足がやばい」
「あぁ、あぁ」
「やばい、気持ちいい。ありがとね」

腕枕して、添い寝。

「あぁ、寝ちゃいそうだよ」

ゴロゴロ、イチャイチャの幸せな後戯。

「もうちょっと待って」

疲労困憊。完全燃焼。

「こんな風にまったりしてると「プルル」って鳴るんだよね」
「あはは」

しばらく談笑。

「わたし、あんまり、あんなにしてもらうことないんで。結構、上専門」
「あはははは」
「笑いすぎだから」

とまぁ、そんなこんなで、いっぱい喘いで、いっぱい笑って、お時間となりました。

受け身宣言しておきながら、最後の最後で、彼女の反応にスイッチON。
とっても攻撃的な合体となりましたが、あのハイレベルなMットは、一度味わっていただきたい。
ちょいハードだけど、Mット好き、攻められ好きなら、ぜひ。

Mットはもちろんだけど、丁寧なサービス、気遣い、明るいトークも素晴らしい。
時間いっぱい、楽しめるのは間違いない。

絶対にMットはしたくないという方はごめんなさい。
それ以外の方、かなり前向きにご検討を。
Mット好きな方、即決して問題なし。お時間までごゆっくり、いってらっしゃいませ。[デラ]

テーマ : 吉原ソープランド - ジャンル : アダルト

tag : テクニシャン ロリ AV嬢 痴女 熟女 人妻 風俗 吉原ソープランド コスプレ

吉原二輪

2rin.jpg

http://www.2rinsha.jp/


二輪だから出来る

究極の非日常の空間

遥かに想像を超越する巧

これぞ至福の王様遊び


テーマ : 吉原ソープランド - ジャンル : アダルト

tag : テクニシャン ロリ AV嬢 痴女 熟女 人妻 風俗 吉原ソープランド コスプレ

ayano120407.jpg

ソープスタイル
http://www.26style.net/sadaharu/?shop=cote&companion=ayano

「一般客としてお店に潜入。実際に遊んでみようじゃないか!」
という夢のような企画の担当者に任命されました風俗ライターの阿部定治でございます。
いわゆる“潜入体験取材”ってヤツです。
でもこれってソープスタイルの編集スタッフが行けばいいんじゃないの? 
とも思ったが、スタッフT島氏いわく
「僕らは日ごろ仕事で女の子と顔を合わせているからバレバレなんですよ。
だからお店に顔を知られていない阿部さんが適任なんです」
とのこと。なるほど、どんなに可愛い女の子と出会えても遊びに行けないとはなんとも因果な商売ですな。


そんなこんなで記念すべきイッパツ目は、お手頃料金なのにもかかわらず
濃厚プレイが味わえると噂の『コートダジュール』。
ちなみにお店選びはソープスタイル編集部まかせだが、
前から気になっていたお店だったのでノー問題。
「もうお店決まりました?」「写真だけでも〜」と声をかけてくる
他店のボーイさんの呼び込みを華麗にスルーしコートダジュールに到着。

店内に入り待合室に。今日の女の子はどんなタイプなのか店長さんに尋ねてみる。

「今日の女の子は綾乃ちゃんといいまして……写真で見た感じは大人しそうなんですけどね……」
そう言いながら写真を見せてくれる店長さん。ほほう、“落ち着いた矢田亜○子”って感じの正統派美人じゃないの!

「でも話すとにかく明るい子ですよ。それに……」
と店長さんが言いかけたところでボーイさんから

「お待たせしました! ご案内です!」
の声が。「それに……」って何だろう? と思いながら待合室を出る。ここから本人とのご対面までがいちばん緊張するんだよなあ。

「綾乃さんです。ごゆっくりどうぞ!」
「初めまして綾乃です。こんにちはー」

目の前にはキャミソール姿の小柄な女性が。美人タイプ=高身長と勝手に想像していたので面食らったものの、低身長ロリ体型なのに顔は美人タイプは私めの大好物、嬉しい誤算である。そのまま手をつないで個室に案内される。

「ごめんなさいね。背が低いからこうしないと手が届かないの(笑)」
ベ○ドに上がり一生懸命手を伸ばしながら私めのジャケットを
クローゼットに掛けてくれる姿がちょっと微笑ましい。
初対面なのに何気ない会話の中にも笑いを織り交ぜる綾乃ちゃん。
出会って間もないのにすっかりお友達モードに。
かと思えばベ○ドに腰掛けた私めの足元にチョコンと座り、私めを見上げながら

「あらためてですが初めまして。今日はよろしくお願いします」

と上目遣いでご挨拶。そのまま私めの服を脱がせてくれパンツ一丁状態に。

「私のも外してもらっていいですか?」

キャミを脱いで上下純白の下着姿となった綾乃ちゃんのブラホックを外しこちらを振り向かせると、ビックリするほどの綺麗なオ○パイが! 普通、爆乳の類になればなるほど垂れ下がるものだが、綾乃ちゃんのオ○パイは大きいものの(後で聞いたらEカップとのこと)張りがあるからかチ○ビはツンと上を向いている。しかも乳輪は小さめで薄ピンク色! 漫画やアニメでしか見たことの無いような綺麗なオ○パイをお持ちでいらっしゃいます。(普通、こういう体験談はやや誇張して書くものだけど、これは決して大げさな表現ではありませんホントに。マジで。一見の価値あり。)
私めはベ○ドに座ったまま、綾乃ちゃんは向かい合うように立った状態なのでちょうど目の前に美乳が……。美術品を愛でるかのようにしげしげと眺める私め。

「ちょっ(笑)恥ずかしいですよ〜」
「いやあ……こんな理想的なオ○パイなかなか目にする機会がないもので。……えっとスミマセン、ちょっと触っても……いいですか?」
「なんで謝るんですか(笑)しかもなんで敬語なんですか(笑)」
「あ、思わずつい(笑)。で、触っていい?」
「いい……ですよ(照)」

いきなり揉むのがはばかられる気がした私めはオ○パイの形をなぞる様に手のひらで撫で回す。
「!!」

体がピクンと反応する綾乃ちゃん。感度良好だ。続いてピンクチ○ビを指先でかるく撫でる。

「ああっ!」
今度はオ○パイ全体を軽く揉んでみる。男の手のひらで覆うと少し余るくらいの大きさで、とにかく弾力がハンパない! 感度、感触ともに一時間、いや一日中揉んでいても飽きないオ○パイだ。

「んんん……」
いてもたってもいられなくなった私めは、吸い込まれるように顔を近づけ、ピンクチ○ビを舐め上げる。

「はあああっ! だ……め……」

反応の良さに調子付いた私めはやや執拗に舐めまくる。膝がガクガク震えている綾乃ちゃん。オ○パイばかり見ていたが、ふと見上げると綾乃ちゃんの目はすでにトロン状態。

「もうだめ……」

脱力して私めに覆いかぶさってきた綾乃ちゃんは、いきなり私めの唇に吸い付いてきた。“挨拶代わりのキス”ではなく、キスした途端に自分から舌を絡めてくる熱い、情熱的な、いやらしいキスである。
むさぼり合う様な長いキスをしながらお互いのパンツを脱がせ合う。そして綾乃ちゃんの手は我がムスコに。

「もうこんなになっちゃってる……」

ムスコをギュっと掴みゆ〜っくり上下しながら、まだシャワーも浴びていない私めの首、チ○ビ、わき腹をネットリ舐めまわす綾乃ちゃん。いわゆる風俗のサービス的な前戯ではなく、「男女が部屋に入った途端風呂に入るのももどかしいぐらい激しく求め合うそれ」に近い。そして綾乃ちゃんの顔は私めのムスコへ近づく……

「んふう! ああ! んんうっ!」

吐息を交えながら“むしゃぶりつく”という表現がピッタリの激しいFェラ。さっきまでの気さくで明るいモードはどこへやら。目の前には“ヤリたくてヤリたくてしょうがない発情淫乱女”と化した綾乃ちゃんがムスコを美味しそうに、愛おしそうに頬張っている。そのままベ○ドに押し倒され、私めのムスコに素早くス○ンを装着した綾乃ちゃんは馬乗りになり、そのまま腰を落とした。

「あああああ!」

挿入した途端のけぞる綾乃ちゃん。

「やだこれ……気持ちい……」

言い終わらないうちに、確認するかのようにゆ〜っくりと一度だけ腰をグラインド。

「んああああ! やっぱこれいい……」

そこからはノンストップでフルスロットル。激しいぐらいに腰をグラインドさせる綾乃ちゃん。

「綾乃ちゃ……そんなに激しくしたらすぐイッちゃ……」
「イッちゃだめ゙ええ! でも止まん゙ない゙い゙い゙!」

最近、遅漏気味で悩んでいる私めが3分も持たずに昇天。『即S即ベ○ド』というにはあまりにも濃厚で激しい一回戦であった……
一回戦を終え、私めの上でグッタリしている綾乃ちゃんを抱きしめると背中が汗でビッショリ濡れている。

「あっゴメンね! 私すごく汗っかきで……」

離れようとする綾乃ちゃんを抱き寄せてしっかりホールド。むしろ“本気度”が伺えてすごく好感が持てる。なかには声はデカいけどいろんな意味でカラッカラに乾燥してて『演技って丸わかりやん!』的な子もいますからね(爆)
しばらくイチャイチャした後に綾乃ちゃんに連れられお風呂へ。体を洗ってもらい浴槽に浸かる。

「熱くないですか? のぼせちゃうともう一回出来なくなっちゃうから絶〜対にのぼせないでくださいね〜(笑)」

テキパキとMットの準備をしながらも相手を退屈させないように話しかけてくれる綾乃ちゃんは、すっかりプレイ前の“明るい女の子モード”になっている。そのギャップがいいんだろうな……なんて事を考えているうちにMットの用意が出来た。
綾乃ちゃんのMットは“オリジナルのテクニックを多数持っているテクニシャン”と言うよりは、“教えてもらった技を基本どおりに、でもひとつひとつの動作が丁寧で気持ちがこもっていて濃厚”といった感想。ロー○ョンまみれの全身をただ舐めるのではなく軽く吸い付きながら背中、尻、足の指まで舐めるからすごく気持ちいい。それと同時に押し付けられるオ○パイの感触を味わっているうちにムスコがムクムクと……
「じゃあ今度は仰向けになってくださ〜い。ゆっくりでいいからね。……あっもう元気になってる!」
目の前で元気になっているムスコを握り、ロー○ョンまみれのオ○パイで挟む。これがもう気持ちいいったらありゃしない。しばらく絶品の美乳Pズリを味わった後にFェラへ。最初は嬉しそうにむしゃぶりついてきた綾乃ちゃんだったが……

「ん……んぐっ……ああ……」

Fェラしながら吐息がエロく荒くなる綾乃ちゃん、目つきがまた“淫乱発情モード”になっている! もしかしたらFェラが彼女のエロスイッチなのかもしれない。

「このまましちゃう? それともベ○ドに行く?」

責められっぱなしもいいが、感度の良い綾乃ちゃんを責めるのも楽しそうだと思いベ○ドを希望した。ロー○ョンを落とし、もう一度浴槽で温まった後にベ○ドへ。
ベ○ドに戻り、しばしドリンク休憩の後に第二ラウンド開始。
私めが仰向けに寝て、綾乃ちゃんが覆いかぶさるように上に乗る。ふたたび長くて濃厚なキスの後に全身リ○プ。そしてあの熱くて激しいFェラを堪能。このままひたすらされていたいなあ……とも思ったが攻守交替。今度は彼女を仰向けに寝かせて私めが上になる。
キスから耳、首筋、腕、わき腹と、わざとチ○ビを避けるようにかつソフトに舐めまくる。その度にピクピクする反応を楽しみつつ、ようやくチ○ビを舌先でツンツン。その後にやや荒っぽく舐めまくる。

「んん!!」

背中をのけ反らせる綾乃ちゃん。吐息が荒くなり、表情はまた“淫乱発情モード”になっている模様。そのまま手を綾乃ちゃんの股間に伸ばすと、すでにアソコはしっとりと濡れていた。中指を第一関節までゆっくりと入れてみると……キツい! 入り口付近の締め付けがものすごく、指にギュウギュウ絡み付く。そりゃ即ベ○ドで早くイカされてしまったわけだ……。
今度はうつ伏せになってもらい、背中を責めた後に四つんばいにさせる。オシリを突き上げた体勢なのでグチョグチョに濡れたアソコ、ヒクヒク動いているア○ルが丸見えだ。オシリを鷲掴みにし左右に開くと、綾乃ちゃんの秘肉がヌメヌメと濡れ動いている。その卑猥な部分に顔を押し付け、下品な音を出しながら舐めまくる。
「ん゙あああ! いやら……しい……」
ク○ニしながら空いている手で自らス○ンを装着。そのままバ○クの体勢でゆっくり奥まで挿入した。

「あああああ!!!」

最初はゆっくりとストローク。奥まで入れると根元をギュウギュウ締め付けられているのがス○ン越しにでもわかる。油断すると暴発しかねない名器なので、最初はおそるおそる出し入れ。

「もっと……動いて……お願い……」

切なそうな声を出しながら自分からオシリを押し付けてくる綾乃ちゃん。……こうなりゃヤケだ! 私めは一心不乱に腰を振りまくる。

「これ! これがいいのおおお!」

キツキツなうえに出し入れ部分が丸見えで視覚的にも刺激され、早くも耐えられなくなった私めは寝バ○クに移行し、激しく後ろから突き上げながら左手でチ○ビ、右手でクリを刺激する。

「んんん! 全部……全部気持ちい゙い! ああ゙あ゙!!」
そして正○位にチェンジ。キスをしながらムスコをあてがい、亀○部分だけ出し入れしてジラしまくる。

「あああ何で? ダメ! ダメ! もっと奥まで!!」

下から腰を押し付けるように動かしてくる綾乃ちゃん。奥まで入れようとしてもこちらが腰を引いて奥に入れさせないためにとても切なそう。その表情がたまらなくそそり、私めのS心に火をつける。私めは綾乃ちゃんの頭に手をあてて、結○部を見せつけるように

「じゃあ僕のアレが綾乃ちゃんの奥まで入るとこをちゃんと見るんだよ」

と命令。

「うん……よく見える……お願い……入れ……ん゙ん゙ん゙!!!!」

綾乃ちゃんが途中まで言いかけたところで一気に奥まで挿入した。

「んああああ! 見える! 全部奥まで入ってる!!! もっといっぱい!」

まれに奥まで入らないように膝でガードしたり腰の動きや角度で調節したりする地雷嬢がいるが彼女はまったく逆で、自ら快楽を求めるかのように私めの腰の動きに合わせ、より奥に入るようグイグイ腰を押し付けてくる。それに合わせ激しく腰を動かす私め。

「あああっっんぐっん゙っあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!」

あえぎ声は絶叫に変わる。海外ポルノのような明るい激しさではなく、快感で理性がぶっち切れた淫乱女の激しい泣き叫びである。こんな目鼻立ちの整った美女が獣のように悶え狂う姿を目の当たりにして、私めのムスコも爆発寸前。

「だめだめだめ゙! イク! いぐぅ!!!!」

綾乃ちゃんの絶叫と同時に私めも果てたのでありました……。

「ハアハアハア……すっごくよかった……」

ふたたび汗でビッショリの綾乃ちゃん。そんなタイミングで時間前のコールが鳴った。長かったようなあっという間だったような、とにかく濃厚な90分でありました。




「『激しいね』ってよく言われるんですけど、人に言われるまでわからなかったんですよ。そんなに激しいんだったらお客様が引いちゃうかなって思って、もう少し大人しくしようかと思ったら、とあるお客様から『ダメ! そのまま! 地のままの綾乃ちゃんでいいから!』って強く言われて(笑)」

そのお客さんNICE進言! 

「お客様(私め)はイヤじゃなかったですか?」

嫌どころか超サイコーでしたよ! 今まで経験したことのないような、激しく濃密な2回戦を味合わせていただきました! 店を出て編集部に向かう途中、腰がガクガクで上手く歩けなく、戻った途端に心地よい疲労感に襲われ、編集部のソファで爆睡してしまったのは言うまでもない……。
本日の流れ
即S→即ベ○ド→Mット→ベ○ド
昇天回数:2回

総評
こればっかりはホント写真だけじゃわからない、ヤッてみなきゃわからない! まさに“隠れ肉食(猛獣?)”だった綾乃ちゃん! Mットの技術も申し分なく、ソープの醍醐味を味わえつつもエッチは超〜激しめのド淫乱! 汁っ気たっぷり怒涛の90分でした!!!!

テーマ : 吉原ソープランド - ジャンル : アダルト

tag : テクニシャン ロリ AV嬢 痴女 熟女 人妻 風俗 吉原ソープランド コスプレ

miki12330.jpg

ソプラノ吉原
http://soprano-yoshiwara.com/pc/shop/girl/contents/interview.php?shid=54&grid=42522&ctid=314

入店1週間のド新人娘。初めてのインタビュー取材という事で、
緊張しつつも、爆笑が絶えない、とても気さくでフレンドリーな女の子でした。みき 24才
T157cm B82(D) W58 H82



そのお名前になって、どのぐらい?
「まだ、1週間ぐらいです」
ソープの経験は?
「無いです!」
ソープ経験無しで、いきなりこのお店に?
「はい!」
働いてみて、どう?
「働いてみてですか? 大変な仕事だなと思います」
慣れた?
「いや、まだ全然慣れて無いです〜。漫才みたいです、部屋の中で。あはは」
どういう状況ですか?
「いや、滑ったり転んだりとか〜」
あぁ〜。
「そんな感じです。ダメダメなんで…。あはは」
一人吉本新喜劇みたいな。
「あ〜、そうそう。そんな感じです!」
どんなお客さん、来た?
「お客さんは、おじいちゃんから若い人までですね」
印象に残ってるお客さんいる?
「印象に残ってるお客さん…、やっぱり優しい方ですかね。
滑って転んでも『あっ、大丈夫』みたいな。あはは」
あはは。どっちが介護されてるんだか。
「そうなんですよ! 東京の男性って、優しいですね!」
出身どこ?
「広島県です」
訛りとか出る?
「出ますね〜」
東京に出て来て、どのぐらい?
「2年ぐらいです!」
何とな〜く、方言が矯正され…。
「わたし、あんまり東京の人と交流が無いんですよ。
コッチに居る、広島県の人とか関西の人とかとお友達が多くて、東京の人と話した事が無くて…」
2年も居るのに!?
「2年も居るのに! あはは」

接客していく中で色々教えて貰ったと思うけど、ちゃんと出来てる?
「出来てないです…。いつもドタバタ時間ギリギリだったりして」
あっ、そう。
「もう、お客さんの方が分かってるんで、お任せで。片づけに必死で、ダメダメなんですけど…」
何が特に出来て無い?
「う〜ん、全体的に時間が間に合わない…。だから、全部が遅いんでしょうね」
なるほどね。じゃあ、日々、勉強だ。
「日々、勉強です!」

男の人の好みとかは?
「参ったな〜。頭の良い人が好き! あはは」
あはは。
「簡単に言うと」
見た目じゃない?
「見た目じゃないですね! 太ってる人でも、ハゲの人でも」
でも、頭の良い人って、喋ってみないと分からないじゃない。
「あ〜ん、だからねぇ。何て言ったらいいのかな。広い意味で賢い人。
何て言ったらいいんですかね〜。自分に無い物を持ってる人がすごいと思うんですよ」
じゃあ、一目惚れは無い?
「あ〜、かっこいいなって思っても、う〜ん、思う事はありますけど、それは一目惚れとは違うかな〜」
なるほどね。恋愛は自分から好きになっていく方?
「あっ、自分から好きにならない…。いや、なります! なるなる!」
ほう。告白するの?
「う〜ん、なればねぇ。しますね〜」
ふ〜ん、勝率は?
「100%です! 絶対いく! あはは」
すごいねぇ。
「失恋した事もありますよ〜。好きになって付き合って、でも別れてみたいな。
『やっぱちょっと…』って、言われてショック〜。みたいなのはありますね」
自分から好きな人に好きって言う時、どんな風に言うの?
「えぇ〜。言葉はいらないでしょ! 何ですかね〜? 何だろう? 好きとか、あんまり言わないですね」
言わないの?
「けどね…。随分前だから忘れちゃいました。うふ」
忘れちゃった?
「う〜ん。言葉はいらないんですよ! あはは。言葉はいらないんですよ! すみません」

攻めてくるお客さんと、受け身のお客さんて、どのぐらいの割合?
「今のところ、そんな付いてませんけど、受け身のお客さんの方が多いですかね」
へぇ〜。
「ほぼ、半々かもしれないですけど、どっちかと言ったら受け身の人の方が多いかも…」
じゃあ、自分の方から攻めて行く事の方が多いんだ?
「う〜ん」
攻める時、どんな風に攻めるの?
「何て言ったらいいんだろう。教えて貰った通りなんですけど…。
じわじわですかね〜。感じやすい男性はじらします! あはは」
あっ、そう。何で?
「えっ、その方が楽しい! うふふ」
あはは。そういうのが楽しい?
「はい!」
反応良い人って、どう?
「嬉しいですね! 嬉しいし、楽しいし」
たまに、女の子みたいにあえぐ人もいるでしょ?
「いますね〜」
そういうの、どう?
「びっくりしましたけど〜。おっ! って、感じですね。うふふ。
今までに無い経験ですからね〜」
楽しいんだ?
「そう、新鮮ですね!」
例えば、攻めてる時とか、フ○ラしてる時って、どんな気分?
「え〜、気分ですか〜。何も考えて無いかもしれませんね〜。
大きいかとか、小さいかとかぐらい…。わたし、あんまり、おち○ちん舐めにかからないんですよ」
何で?
「分かんない。何か、カラダとか舐めてますね〜。チューしたりとかの方が長いかも」
何でだろうね?
「何でですかね? 言われたら、もちろんすぐにでも舐めますけどね。あはは」
おち○ちんの味よりも、他のカラダの方の味がいいとか?
「ううん。それだったら、おち○ちんの味の方がいいかな。うふふ」

逆に、攻められる時は、どんな風にされたい?
「されたい? う〜ん。人によるんですよね〜。困ったな〜。優しい方が良いですね〜」
優しい方がね。
「でも、上手な人は激しい方が良いんですよ。あはは」
あぁ〜。
「だから困っちゃうんですよ〜。どうしましょう」
いいじゃない。それで。
「まぁ、そんな感じなんです。優しい方が良いですかね。あはは」
性感帯どこ?
「全部」
全部?
「うん! 髪の毛は無いけど〜。耳も気持ち良いし、どこでも〜」
どうされると気持ち良い?
「えぇ〜。舐められるとかですかね。チューでも気持ち良いし」
濡れやすい?
「うん。じゃないかと…。自分では」
どのぐらいのタイミングで濡れて来るの?
「タイミング!? う〜ん、チューしてる時とかですかね」
なるほど。
「でも、そのチューにもよりますけど」
イったりする事はあるの?
「あります!」
あるんだ?
「あるよ〜。うふふ」
最近、開発されてきたのかな?
「最近ですね。あはは。今までは無かったけどね。全然」
イク時は、中とクリだと、どっち?
「中ですかね〜」
あっ、そう。
「どっちもイクけど、分かんない。たぶん、中かな〜」
イったあと、休憩欲しい?
「欲しい時もあるし、無くても大丈夫な時もありますね」
そのまま攻められる時も。
「う〜ん」

好きな体位とかは?
「正○位です!」
何で?
「ギュ〜って、出来るから!」
抱きしめたい?
「しめたいのもあるし、されたいのもあるし。だから、
自分が上の時も抱きつく事の方が好きかもしれない。ギュっ〜て、する方が良いんでしょうね」
なるほどね。

仕事の中で、これやってる時、結構楽しんでるなっていうのってある?
「MットもIスもまだ楽しめて無いんですよ〜。Bッドだけです〜。あはは。あとは、本当に漫才で、滑って転んで、わぁ〜って。Lーションも分量が違うのか、何なのかドロドロだったり、サラサラだったりするし、だからBッドが一番良いんですよ! あはは」
なるほどね! 余計な事、考え無くて済むし。
「そう。だからダメなんですよ。まだまだ…」
大変だ〜。
「でも〜。仕事はまだまだですけど、Mットは良いなって思いました! 滑ってツルツルして。楽しい〜」
楽しいんだ?
「わたし自身ですけどね!」
遊んでる感じだ?
「そうなんです〜。ダメですね。でも、それでいかないと、何かこう『えっ』みたいな感じで引いちゃうんで。笑かそうとして、心を掴もうみたいなところはありますけど。あはは」
笑いで心を掴もうって。あはは。
「大事じゃないですか〜」
そりゃ、そうだけど。
「あいつ、滑って転んでたな! って。あはは」
芸人じゃないですか?
「そうなんですよ。実は! あはは」

じゃあ、今やってる仕事の中で、もうちょっと勉強したいって事は?
「あぁ、全部勉強したいですね〜」
全部?
「次、また講習受けるので勉強したいです」
頑張ってください。
「頑張ります!」

自分の性格、どう思います?
「ガサツだと思います。あはは」
あはは。
「こんなん書かないでくださいね〜。あはは」
いや、書くと思うよ。
「いや〜、もう止めてよ〜。あはは」
あはは。
「すみませんね。笑っちゃって」
い〜え。
「仕事じゃ、こんなんじゃないのに〜」
あっ、そう?
「ちょっと被って〜。でも、笑かす時は、うぇっ〜って、コケたりしますけど」
あんまり、仕事してる時と変わってない気が…。
「多少はね。人によって」
人によってね。
「でも、笑かすのは、何かしら必ず笑かしてるかもしれませんね! 緊張感解けますからね」

自分の中で、直したい部分は?
「あっ、あります!」
どこ?
「顔と…。って、それ整形ですよね。性格とか、もうちょっと穏やかに。落ち着きとか、女性らしさとか、色々ですかね。雰囲気とか…」
うん。
「笑い方とか…。そういうのも教えてくれるんですよ! 講習で」
そうなんだ?
「物凄い注意されたんですよ〜。あはは」
何か、努力はしている?
「意識はしてますね。大人の色気を出さないとね! うふふ」
何か、動きが中学生みたいだもんね。
「そうなんです〜。たぶん、精神年齢が15歳ぐらいなんです。あはは。でも、こんな、わたしも変わる時は変わるんですよ〜」
どんな時に?
「何か、紳士なお客さんが来た時に、あらっ! とか思っちゃうの!」
あっ、そう。へぇ〜。
「うん!」
紳士的なお客さんに付いてる時は、どんな風に喋ってるの?
「今みたいに喋ってます。素敵だな〜と思って、奥さんとか、どんな人なんかな〜と興味が湧くんですよ」
そうなんですか〜。
「そう! ちょっと、しおらしくなるかも。うふふ」

最後に一言
「まだまだ未熟者ですけど、よろしくお願いします! 早く一人前になれるよう頑張ります」

とにかく明るいキャラクターで、一緒にいるだけで元気を分けて貰えます。風俗ズレしていない、田舎の清純娘というイメージがピッタリなんです。少女のようなあどけなさの中に垣間見える大人のエロ顔がチラホラ…。彼女との時間は笑いが尽きない!?[桂小伍郎]

テーマ : 吉原ソープランド - ジャンル : アダルト

tag : テクニシャン ロリ AV嬢 痴女 熟女 人妻 風俗 吉原ソープランド コスプレ

natori123.jpg
名取

age.26 T.165 B.83(C) W.60 H.86


名取よりメッセージ
一緒に楽しい時間を過ごしましょう!

店長からのコメント
あの人気姫の【名取さん】がグランブルーへ復帰です♪


一切の無駄がなく細身で端正な顔立ちと
流れるように続く胸元から脚先までの見事なボディライン!

まさに大人の女性と言う表現がピッタリです♪


性格は明るく世話好きで、優しく責められると貴方と本気モードへと…

綺麗系の敏感ボディを心行くまでご堪能ください。

テーマ : 吉原ソープランド - ジャンル : アダルト

 | ホーム |  次のページ»»